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池田信夫氏の「空気」の病を読んで!

池田信夫氏の8/8のブログ記事

空気の病

を読んでの私
の感想というか想いです。

イノベーションというのは。空気を読む人間からは生まれにくいそうです。

ビルゲイツ、スティーブジョブスなどを例に出してかかれてました。

何にもで例外があるようにこれにも例外があるだろうと私は思います。

たとえばお笑いの松本人志氏。

お笑いの最後を出しつくした男と評されている彼ですが、
空気を読み、気使いでも有名です。

まあ、周りも彼に尋常じゃないくらい気を使っているし、尖っている時期、作り出している時期は
そういった意味では確かに空気を読んでいなくて、我を通す部分も多かったように見受けられます。(ごっつええ感じなどの終了はそれに関連するか。)

自負するものを作り続けている限り、突き進んでいく限り、やはり空気というものを読むのはやはり必要ない
のかもしれないですね。


書こうと思っていたことが、最初と変わってしまったけど、これもブログの良さかな。

結果、空気を読むように、気を使うようになった松本人志さんには、もう
イノベーションの力はないのか?

映画に関していえば、「お笑い」というジャンルに限定して作品を作っています。
北野武監督と比べられると思いますが、限定という足枷(こだわり)があるとないとじゃ
比較対象にはなりません。

北野監督からも10作品ほど作ってみなければ、とにかくいいよとの言葉を受けておりました。


それでも映画、での「お笑い」のイノベーション。私は猛烈に期待していおります。


ではでは。。。
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